ドローン現場備品 販売中!

当社ネットショップではドローンの飛行現場で役立つグッズを販売中です。
「ドローン操縦士ゼッケン」等、安全に飛行していただくための現場備品を取り扱っています。
ドローンパイロットの方々はこんなものがほしいけど、どこで売っているのかわからない…といった経験も多いのではないでしょうか。
そんな”あったらいいな”という想いに応えられる商品を、当社は販売いたします。
 
このコラムでは商品をちょっとだけご紹介!

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ちょっと気になるドローンQ&A

■Q.モードとは?

 A.ドローンのコントローラーの操作方法のことです。
  詳しくはこちら ▷「モードって何?どれがおすすめ?
 

■Q.FPVとは?

 A.First Person View(一人称視点)のことです。
  詳しくはこちら ▷「よく聞くFPVとは?注意点も!
 

■Q.ジンバルとは?

 A.カメラの傾きやブレを防止する機械のことです。
  詳しくはこちら ▷「とても優秀!ジンバルとは?
 

■Q.ドローンは民間資格以外に必要な免許はあるの?

 A.一般的なドローンには必要ありませんが、一部のドローンには「無線免許」が必要です。
 

■Q.ドローンを飛ばしながら、手元のモニターに映る景色を楽しみたい。

 A.機体を見ずに操縦することになるので「目視外飛行」の資格を持っていないと違法になります。
 

■Q.ドローンの保険は加入したほうがいい?

 A.加入をおすすめします。自動車の車両保険と同じく「もしも」の時のために備えておくと安心です。
  当社が紹介している機体保険「 DroneAgentCare 」は、購入後も加入できますのでぜひご検討ください。
  詳しくはこちら ▷「 DroneAgentCare
 

■Q.「国土交通省 管理団体」ってどんな団体?

 A.ドローンスクールは「管理団体」と「講習団体」にわけられます。
  全国に約720ある講習団体を管理しているのが「管理団体」です。  

  管理団体は全国に46団体あり、当社はそのうちの1つです。
 

とても優秀!ジンバルとは?

ジンバルとは?

カメラの傾きやブレを防止する機械のことです。
 

 
こちらは当社でジンバルテストを行った動画です。
機体を傾けてもカメラはずっと真正面を向いていて、水平を保っているのがわかります。
すごいですね。
 
これ実はすごく有能で、ジンバルのあるなしでは撮れる映像が全然違ってくるんです。
 
(左:ジンバルによる手ブレ補正、中央:電子式手ブレ補正、右:光学式手ブレ補正)
 
DJI製品でジンバルが採用されて以降、ドローン業界にもジンバル搭載ドローンが普及しました。
DJIはジンバルが強い!
 
しかしドローンでも比較的安価な機種はジンバルがついておらず、カメラが固定式のものが多いです。
有名なTelloも固定式です。
 
なめらかな映像が撮影したいのであれば、ジンバルつきの機種を使用してみましょう!
機種ごとの詳しい紹介はこちらの記事をご覧ください。
 

手持ち式でコンパクト!ジンバル付きカメラ

ドローンではないですが
Osmo Pocket」という手持ち式のジンバル付きカメラもおすすめです。
 
コンパクトで外出先に持っていきやすいですし、
映画のようなスムーズでブレのない動画が気軽に撮影できますよ。
 

 

当社では機体や「Osmoシリーズ」をネットショップで販売中です。

気になる方はお気軽にご相談ください。

よく聞くFPVとは?注意点も!

FPV」とは…

First Person View、つまり「一人称視点」のことです。
 
カメラが付いているドローンは、撮影している映像をリアルタイムで見ることができます。
さながら自分がドローンのコックピットに乗っているような感覚ですね。これがFPV(一人称視点)の良さです。
 
ですが空撮機能がなく、単純に飛ばすのみのドローンもあります。
そのため空撮ができる、つまりFPV機能が搭載されているドローンを総じて「FPVドローン」と呼んだりもします。
 

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知っておきたい ドローンに関係する法律の話。

ドローンを飛ばすことは「改正航空法」や「小型無人機等飛行禁止法」などの様々な法律に関わってきます。
独学で飛ばしていると気づかないうちに違法行為をしてしまうかもしれません。
知らなかったでは済まされない場合もあります。

 

ここでは特に見落としがちな点をピックアップしてご紹介していきます。

 

自分も周りの人もみんなが楽しめるように、正しくドローンを飛ばしましょう!
 
 

電波法について

 
Q.ドローンは民間資格以外に必要な免許はあるの?

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