WEBセミナーを開催しました

3月30日に、プロクルーとDHI主催のもと、WEBセミナー『自治体のドローン活用事例から学ぶ!地図データ上の情報共有プラットフォーム「Hec-Eye」セミナー』を開催しました。

今回のセミナーは、株式会社リアルグローブ様、
一般社団法人 救急医療・災害対応無人機等自動支援システム活用推進協議会(EDAC)様、 にご協力いただき、共同開催となりました。

ドローン実機を用いたデモンストレーション

プログラムでは、各自治体でのドローンの活用事例のご紹介と、映像等の画期的な遠隔情報共有システムである「Hec-Eye(ヘックアイ)」について、ドローンを実際に飛行させるなどデモンストレーションを交えて解説いたしました。

ドローン災害危機管理者講習の紹介

プログラムの最後には、株式会社プロクルーの新講習「ドローン災害危機管理者講習」についてもご紹介しました。

「ドローン災害危機管理者講習」とは

自然災害等の緊急時にドローンを活用し円滑な対応ができるよう、現場ですぐに使える技術を学ぶ実践向け講習です。
(この講習は消防士監修のもと作成されたカリキュラムで行われます。)
有事の際にドローンを活用できるよう実践を想定した内容になっており、補助者なしの目視外飛行の操縦練習を行います。

◇一般社団法人ドローン防災・産業協会(DHI)

DHIでは、今後もセミナーを開催していきます。
開催してほしいセミナーなどありましたらお気軽にお寄せ下さい。

◇会員様も募集中です

DHIへのご入会はこちらから

【4月開催予定 新講習】ドローン災害危機管理者講習

災害時、そして日常の防災にドローンを徹底活用する人材を育てるドローン災害危機管理者講習

空撮を容易に行えるドローンは災害時における被災地の調査にも活躍します。

特に災害発生時には国土交通省ではなく自治体の判断で許可されたものがドローンを飛ばすことが可能になります。

しかし、ドローンを有効に活用して被災地の情報を集めるためにも、現場責任者、ドローンパイロットがしっかり役割を理解し、行動をすることが重要です。

自治体、警察、消防、ボランティアが協力をして、日常から災害への準備を行い、さらに災害の発生時にはドローンを組み込んだ災害対策組織を作ることができます。

ドローン災害危機管理者講習は、災害時にドローンパイロットが求められる操縦技術だけではなく、災害現場における基地で管理者に必要とされる知識を学べる講習です。

開催

2021年4月下旬(予定) 1日開催を予定

受講資格

ドローンフライトマスター講習修了者又は他校の国土交通省認定講習を受講された方(フライトマスター講習を未受講の方は事前にドローンフライトマスター講習受講をしていただくことも可能です。)

行政、消防、警察、災害時にボランティアでドローンパイロットとして活動したい方に最適です。

<空撮代行>日本テレビ「アナザースカイⅡ」のドローン撮影を担当しました

 

テレビ番組 撮影協力

先日、テレビ番組の撮影依頼をいただき、琵琶湖で空撮をしてきました! お天気が良く、きれいな夕焼けを撮影できました。 番組放送日はまだ先のため、詳細はご紹介できないのですが、 私も大好きな番組なので、放送で空撮映像が流れるのが楽しみです。  

2020/11/10追記

撮影した動画をアップしましたので、こちらからぜひご覧ください。         / 機体はinspire2で 飛行しました。 \           かなり遠くまで飛行する計画だったこともあり、 操縦者1人、補助者1人の計2人体制で撮影しました。  

「ドローン目視外・夜間飛行 操縦講習」を開催中です。

  2020年8月5日(水)から、新たに「目視外」と「夜間」飛行が習得できる、「ドローン目視外・夜間飛行 操縦講習」を開始いたします。 この講習の検定合格者は、国土交通省へ目視外飛行及び夜間飛行の承認申請を行うために有効な、ドローン操縦技能証明証(目視外+夜間)を取得することができます。 目視外飛行が求められる点検や測量などの、ビジネスでの活用をお考えの方や、夜間飛行の対象となる、夜景や日の出・日の入りを撮影したい方へ、ぜひ受講していただきたい内容です。   ※スペシャリスト講習を受講された方は、「夜間飛行」のみの受講も可能です。 受講費用は33,000円(税込)となります。   ■プログラム <目視外飛行> ・座学:目視外の法律について、補助者の役割について ・実技:目視外飛行実習 ・目視外飛行検定試験 <夜間飛行> ・座学:夜間の法律について ・実技:夜間飛行実習 ・夜間飛行飛行検定試験 【 会場 】山本山運動広場「体育館」 滋賀県長浜市湖北町山本2868 【受講費用】66,000円(税込) 【 定員 】3名 【受講条件】 国交省認定講習修了者(ドローンフライトマスター講習含む)、かつ技能証明証を所持していること   ▼詳細、お申込みはこちらから

月末締め翌月末払い(事業所向け請求書払い)に対応いたしました

この度、事業所向けに請求書払い決済「Money Forward Kessai」を導入しました。 ドローンスクールの決済時にも使用できますので、この機会にぜひご利用ください。  

Money Forward Kessai 詳細

ご請求方法 – 請求書は商品出荷の月末締め、翌月2営業日前後に、マネーフォワードケッサイ株式会社よりメール送信されます。 お支払い方法 – お支払先口座 : 請求書に記載(マネーフォワードケッサイ株式会社の名義となります) – お支払方法  : 銀行振込または口座振替 – 銀行振込手数料: 貴社でのご負担をお願いいたします – お支払期日  : 請求書に記載 その他 – Money Forward Kessaiはマネーフォワードケッサイ株式会社が運営しております。 – 当サービスではマネーフォワードケッサイ株式会社が、請求業務の受託及び代金債権の収受権限の付与を受け、又は、販売元から当該債権の債権譲渡を受けて、請求書の発行や代金の回収、管理を行っております。 – 審査の結果、別のお支払方法をご提案する可能性がございます。予めご了承ください。 – 請求書の発行元およびご入金先口座名義は、マネーフォワードケッサイ株式会社となります。お間違えのないようご注意ください。 – 「Money Forward Kessai」でご注文の場合、領収証の発行を承っておりません。銀行での振込票(ご利用明細)または通帳の記載を支払証跡としてご利用ください。 – その他、よくあるご質問やお問い合わせにつきましては下記をご参照ください。  

    ※ ご請求の内容(お宛名、明細、金額を含む)に関するお問い合わせにつきましては、株式会社プロクルー宛てにご連絡ください