本校では、遠方からの受講者様のために、
最寄り駅やホテルから講習会場までの送迎サービスを行っております。
送迎車はプロクルードローンの青いステッカーが目印です!

送迎をご希望される方はお気軽にご連絡ください。
本校では、遠方からの受講者様のために、
最寄り駅やホテルから講習会場までの送迎サービスを行っております。
送迎車はプロクルードローンの青いステッカーが目印です!

送迎をご希望される方はお気軽にご連絡ください。
国土交通省への定期的な飛行実績の報告が不要となりました。
以下、詳細の案内文をご確認ください。
「2021 年4 月1 日をもって、飛行許可承認の条件としてこれまで求めていた3 ヶ月毎及び許可・承認期間終了までの飛行実績の報告は不要とし、現状お持ちの包括申請の許可承認書において飛行実績の報告に係る記載がある場合であっても、2021 年4 月1 日以降、飛行実績の報告は不要となります。
なお、飛行実績の報告を航空局から求められた場合は、速やかに報告をして頂きますようお願い致します。 」

3月30日に、プロクルーとDHI主催のもと、WEBセミナー『自治体のドローン活用事例から学ぶ!地図データ上の情報共有プラットフォーム「Hec-Eye」セミナー』を開催しました。
今回のセミナーは、株式会社リアルグローブ様、
一般社団法人 救急医療・災害対応無人機等自動支援システム活用推進協議会(EDAC)様、 にご協力いただき、共同開催となりました。




プログラムでは、各自治体でのドローンの活用事例のご紹介と、映像等の画期的な遠隔情報共有システムである「Hec-Eye(ヘックアイ)」について、ドローンを実際に飛行させるなどデモンストレーションを交えて解説いたしました。

プログラムの最後には、株式会社プロクルーの新講習「ドローン災害危機管理者講習」についてもご紹介しました。
自然災害等の緊急時にドローンを活用し円滑な対応ができるよう、現場ですぐに使える技術を学ぶ実践向け講習です。
(この講習は消防士監修のもと作成されたカリキュラムで行われます。)
有事の際にドローンを活用できるよう実践を想定した内容になっており、補助者なしの目視外飛行の操縦練習を行います。
DHIでは、今後もセミナーを開催していきます。
開催してほしいセミナーなどありましたらお気軽にお寄せ下さい。
DHIへのご入会はこちらから
ドローン講習座学会場の隣に、「プロクルードローンオフィス」ができました。


ドローンオフィスでは、弊社で取り扱いのある各種ドローンを展示しております。
講習後や休憩時間などに、お気軽にお越しください。
ドローンに関するご質問がございましたら弊社スタッフがお答えいたします。


ドローン導入相談につきまして、
こちらのオフィスにて実施しております。
ご希望の場合は、お問い合わせフォームまたはお電話にてご連絡ください。
お問い合わせ・お申し込みはこちらから
アクセス等詳細はこちらから
→https://procrobo.com/place/
ドローンフライトマスター講習詳細はこちらから
→https://procrobo.com/droneschool/




デルフリキャンプでは、鳥獣害対策「アタックドローン」の視察会を毎月開催しており、(株)プロクルーや、DHIのスタッフもドローン飛行のデモンストレーションなどに参加させていただいています。
→詳細や日程、参加申し込みはこちらから
2月の視察会では市役所や農業従事者や会社員の方々が来てくださりました。


「アタックドローン」はドローンで害獣を追い払う方法です。
ドローンから鷹の鳴き声などを加工した絶叫音を出しながら飛行させ、農作物を荒らすサルやカラスなどに急接近して威嚇をし、追い払います。

近年、鳥獣による農作物への被害が広域的に発生しており、農村に深刻な影響を及ぼしています。
そういった獣害問題を解決する手段として、きっちんらぼ(代表:松本浩幸)は「アタックドローン」を考え、デルフリキャンプでは実証実験が繰り返し行われています。
ドローンの自動飛行と手動飛行を組み合わせて追い払いを行うことにより、安全性の向上や省力化を期待でき、効果が実証されています。
既に農業団体への視察会実施や、地方自治体への導入実績もあります。
現在、視察会へのご参加受付中です。
各地のドローンスクールの卒業生の方、これから講習を受講しようかと考えている方、ドローン活用を目指す法人様や、個人様も歓迎です。
→詳細や日程、参加申し込みはこちらから

2020年11月5日にDJI MINI2が発表され、現在でも絶賛、発売中となっています。
199gの模型航空機ということで、航空法の規制外(一部除く)となり、日本で非常に飛行しやすい機体として注目されています。
本記事では、私たちが考えるMINI2の良いところをご紹介しますので、ぜひご覧ください
MINI2でまず目が引くのがそのサイズ感。
機体を折りたたむとスマホと同じくらいの大きさになるため、対象通過と呼ばれる飛行(木の間を抜けるような飛行)も多少の飛行技術は必要ですが楽々できます。
例えば、お店の中の紹介動画を撮影するとき、商品がたくさん並んでいる所でも、楽々通過することができます。
お店の玄関前の木の間を通っている様子です。
無人航空機では、イベント上空の真上での飛行はイベント上空飛行の承認を得たとしてもできません。
DJI MINI2では、運動会の様子や縁日など、催し物上空でも問題なく飛行することができます。
もちろん、主催者と相談した上で、来場された方にも一報は入れておくべきですね。
いかがでしたか。
DJI MINI2は4Kの解像度まで対応し、仕事でも充分活用できるように、パワーアップしました。
私たちも、この機体の良い所を活かして、撮影内容によって上手く使い分けています。
DJI MINI2は絶賛、発売中です。
ご購入は以下からお願いいたします。
2020年10月から、新施設にてドローンフライトマスター講習を行っております。
非常にきれいで使いやすい施設となっています。
講習会場は滋賀最大の山である伊吹山の近くにあり、
屋外会場からはその姿を眺めることができます。
自然に囲まれた、とても気持ちの良い場所です。

写真の看板が目印です。
広い駐車場を所有しており、無料で駐車することができます。



エントランスには椅子と机があり、休憩することができます。
奥にはドローンサッカーのコートもございます。
Free WiFi や 自動販売機も完備しております。


座学会場・ドローンオフィスは2階となりますので、
写真の案内を目印に2階にお越しください。

階段を上がった先のミーティングルームで座学を行います。
講習の受付は部屋の入室前に行います。
隣にはドローンオフィスがあります。


実技会場は屋内フットサルコートとなります。
雨風を防ぐため、天候に左右されず講習を開催することができます。


屋外会場はサッカーコート1面分で、全面人工芝となっています。
天気の良い日は、ここでInspire2の飛行体験ができます!
撮影スペシャリスト講習は屋外で行います。

その他、BBQ場やポニーがいたりと、
家族みんなで楽しめる場所へと日々進化しています!
アクセス等詳細はこちらから
→https://procrobo.com/place/
ドローンフライトマスター講習詳細はこちらから
→https://procrobo.com/droneschool/
2020年10月15日の中日新聞滋賀総合ページに、プロクルーが掲載されました。
プロクルーのドローン事業は、まだドローンの知名度が低かった2016年に始まり、
先駆けてスクールなどを展開してきました。
スクール以外にも、空撮、防災、鳥獣害対策、観光など、広い分野でドローンを活用しています。

ドローンスクールは今年で4年目を迎え、修了者は600人を越えました。
この10月からドローンフライトマスター講習のカリキュラムを変更し、
2日間の講習で10時間の飛行経歴を得ることができるようになりました。
また、発展講習として、目視外・夜間講習や、撮影スペシャリスト講習などを
ご用意しております。
→ドローンスクールの詳細はこちらから!
空撮事業では、PR動画の撮影や、空撮動画の提供などを行っております。
先月の「アナザースカイ」では、
弊社社員が滋賀県の風景をドローンで撮影したものが放映されました。
→アナザースカイで使用された動画はこちら!
→空撮代行詳細・依頼はこちらから!
鳥獣害対策では、ドローンで狼の鳴き声を流し、
猿や鹿などを追い払う活動を行っております。
デルフリキャンプにて実証実験や実演を行っております。
→鳥獣害対策(アタックドローン)詳細はこちらから!