
DJI Winter Sale 開催中です。
人気機種もお買い求めいただきやすくなっています。
善は急げ!やりたいことは、今年のうちにチャレンジしましょう。
対象商品
~11/30 DJI Mini 2 SE
~12/29 DJI Mini 3 Pro
~12/29 DJI FPV コンボ
~1/31 DJI Air 2S

DJI Winter Sale 開催中です。
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善は急げ!やりたいことは、今年のうちにチャレンジしましょう。
~11/30 DJI Mini 2 SE
~12/29 DJI Mini 3 Pro
~12/29 DJI FPV コンボ
~1/31 DJI Air 2S
2023年12月15日(金)にDJI産業用ドローンを用いたデモ飛行、機体説明会を行います。
※新製品はMatrice 350 RTKですが、実演ではM300RTKを使用します。

「二部制」でご用意しており、第一部がインフラ点検・災害救助、第二部が測量 となっております。
【第一部】インフラ点検・災害救助実演セミナーでは、DJIの産業用フラッグシップ機である MATRICE 350 RTK(略称:M350RTK)と複数のカメラが一体型になったハイブリッドカメラ DJI Zenmuse H20T / フルサイズセンサー搭載カメラ Zenmuse P1 / パワーと携帯性を兼ね備えた産業用機体 DJI MATRICE 30T / 小型点検用モデル機DJI Mavic 3 Thermalを実際に確認することが出来る機会となっております。
今後赤外線カメラ搭載ドローンを使っての点検業務を行いたい方 / 足場をかけずに高所の確認・点検を行いたい方 / 自社の点検やメンテナンスのために点検用ドローンの導入を考えている方 / ドローンでの点検業務を行いたいが、どの機体が良いのかわからない方 / 災害現場や人命救助のための捜索救助に適したドローンをお探しの方など点検や災害救助に関わる方に向けた実演会となっております。
【第二部】測量実演セミナーでは、MATRICE 350 RTK(略称:M350RTK)とレーザー測量用 Lidarモジュール Zenmuse L1 / フルサイズセンサー搭載カメラ Zenmuse P1 / 小型測量用モデル機 MAVIC 3 ENTERPRISEを実際に確認することが出来る機会となっております。
今現在Phamtom4RTKを使って空中写真測量を行っているが、最新機種を導入し業務の効率化を考えている方 / 今後、写真測量だけでなくレーザー測量も行い業務の拡大を考えている方 / 測量業務は行っているがドローンでの空中写真測量はまだ未経験で、どの機体を導入したらいいか悩んでいる方 など測量に携わる全ての方に向けた実演会となっております。
産業用ドローン導入に向けて、前向きにご検討いただけるきっかけになるかと思います。
※定員は各20名でございますので、お早めにお申し込みくださいませ。
▽実演会詳細、ご紹介機体のご確認、お申し込みは下記のページからお願いいたします。
※第一部と第二部では申込フォームが異なります。どちらも参加希望の方は、大変お手数ですが、両方のページからそれぞれお申込みをお願いいたします。
皆様のお申込みをプロクルー一同お待ち申し上げております!
2023年1月の各講習の受付を開始しました。
各講習の日程は以下をご覧ください。
少人数制のため各日程、定員がございます。
ご受講をお考えの方は、お早めにお申込みください!
※カレンダーの左上にある矢印を押下していただくと、他の月の日程がご覧いただけます。
※カレンダーの左上にある矢印を押下していただくと、他の月の日程がご覧いただけます。
各講習のお申込みは下記ページよりお願いいたします。

昨年12月より開始され話題となった無人航空機操縦士制度(国家資格)ですが、
「未経験でも大丈夫なのかな、、、。」
「興味はあるけど、どの講習を受けたらいいか分からない、、、。」
「法律や制度がややこしい、、、。」
「価格がピンキリでスクールが選べない、、、。」
「国家資格って難易度が高そう、、、。」
色んな不安や懸念点があって、一歩踏み出せない方も多いかと思います。
プロクルーでは、2023年3月から国家ライセンス校が開講され、
既に修了者は130名以上!
一等無人航空機操縦士講習を保有しているインストラクターも在籍しています。
様々な意見をいただき、この度未経験者の方におすすめの「初心者パック」をはじめました。
※取得できる資格は二等無人航空機操縦者技能証明(基本)です。
この機会にぜひ国家資格に挑戦してみてください。
https://dlicense-procrew.com/?pid=177427760
取得できる資格等 |
1.ドローン操縦技能証明証(国交省認定団体発行の民間資格)の取得
国交省への飛行許可・申請時に必要なフライト時間(10時間)を満たしていることを証明する民間資格です。これを保有している方は、国家ライセンス講習(経験者コース)の受講資格を満たします。
2.二等無人航空機操縦士試験(国家資格)において、指定試験機関の実地試験(基本)が免除
国家資格を取得するためには、指定試験機関が行う学科試験・実地試験・身体検査の3つの試験に合格する必要がございます。当講習修了者は、そのうち実地試験のみ免除となります。
★国家資格の制度についてはこちら→https://www.mlit.go.jp/koku/level4/license/
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日程(4日間) |
1日目 座学/座学試験/シュミレーター演習 9:00~17:30(終了予定)
2日目 実技/実技試験 9:00~17:00(終了予定)
3日目 座学/実技 9:00~17:00(終了予定)
4日目 実技/修了審査 9:00~17:00(終了予定)
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場所 |
座学会場/実技会場
プロクルードローンスクール 座学教室&屋内コート
〒521-0244 滋賀県米原市大野木1777 BIG BREATH
★施設公式HP:https://bigbreath.jp/
※駐車場有
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事前準備 事項 |
※講習初日までに完了してください※
※時間がかかる場合がございます。お早めにご準備をお願い致します※
1.DIPS2.0のアカウント作成
企業・団体でご受講の方も、個人のアカウントが必要です。
2.DIPS2.0にて、技能証明申請者番号の取得
「技能証明の取得申請」からお手続きができます。申請時に、受講登録講習機関(プロクルードローンスクール)を選択してください。
登録講習機関コード:0131
事務所コード :T0131001
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注意事項 |
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2023年10月13日(金)にDJI産業用ドローンを用いたデモ飛行、機体説明会を行います。
※新製品はMatrice 350 RTKですが、実演ではM300RTKを使用します。

「二部制」でご用意しており、第一部がインフラ点検・災害救助、第二部が測量 となっております。
【第一部】インフラ点検・災害救助実演セミナーでは、DJIの産業用フラッグシップ機である MATRICE 350 RTK(略称:M350RTK)と複数のカメラが一体型になったハイブリッドカメラ DJI Zenmuse H20T / フルサイズセンサー搭載カメラ Zenmuse P1 / パワーと携帯性を兼ね備えた産業用機体 DJI MATRICE 30T / 小型点検用モデル機DJI Mavic 3 Thermalを実際に確認することが出来る機会となっております。
今後赤外線カメラ搭載ドローンを使っての点検業務を行いたい方 / 足場をかけずに高所の確認・点検を行いたい方 / 自社の点検やメンテナンスのために点検用ドローンの導入を考えている方 / ドローンでの点検業務を行いたいが、どの機体が良いのかわからない方 / 災害現場や人命救助のための捜索救助に適したドローンをお探しの方など点検や災害救助に関わる方に向けた実演会となっております。
【第二部】測量実演セミナーでは、MATRICE 350 RTK(略称:M350RTK)とレーザー測量用 Lidarモジュール Zenmuse L1 / フルサイズセンサー搭載カメラ Zenmuse P1 / 小型測量用モデル機 MAVIC 3 ENTERPRISEを実際に確認することが出来る機会となっております。
今現在Phamtom4RTKを使って空中写真測量を行っているが、最新機種を導入し業務の効率化を考えている方 / 今後、写真測量だけでなくレーザー測量も行い業務の拡大を考えている方 / 測量業務は行っているがドローンでの空中写真測量はまだ未経験で、どの機体を導入したらいいか悩んでいる方 など測量に携わる全ての方に向けた実演会となっております。
産業用ドローン導入に向けて、前向きにご検討いただけるきっかけになるかと思います。
※定員は各20名でございますので、お早めにお申し込みくださいませ。
▽実演会詳細、ご紹介機体のご確認、お申し込みは下記のページからお願いいたします。
※第一部と第二部では申込フォームが異なります。どちらも参加希望の方は、大変お手数ですが、両方のページからそれぞれお申込みをお願いいたします。
皆様のお申込みをプロクルー一同お待ち申し上げております!

2023年9月22日に長浜警察署様の主催で、旧長浜警察署泉駐在所にて初動対応訓練が行われました。
私たちは現場から離れた場所でドローンを飛行させ、訓練の様子を撮影しました。ドローンの映像を本部に伝送することで、本部の警察官もリアルタイムで現場の様子を確認しながら、現地の警察官と無線でやりとりすることができました。
ドローンで開けた上空から全体の状況を確認できるのは大きなメリットであり、細かな状況把握にはズーム機能が活躍しました。

今回は、Matrice300RTKとH20Tのセットアップで飛行しました。
現場から直線距離で100m以上離れた場所でドローン飛行させていても、ズーム機能を使用することで、車のナンバープレートの確認や、警察の動きを鮮明にとらえることが出来ました。
Matrice300RTKとH20Tのセットアップでは、最大200倍ズームで撮影できますので、距離が離れていても状況把握には十分な性能です。
以下の写真は、H20Tの広角カメラとズームカメラを使用して、同時に撮影したものです。これらのカメラは、送信機上でボタン一つで切り替えることができるので、全体像と詳細を瞬時に確認することができます。

