2022年2月の各講習の受付を開始しました。
各講習の日程はこちらからご確認いただけます。
※カレンダーの左上にある矢印を押下していただくと、2月日程がご覧いただけます。
少人数制のため各日程、定員がございます。お申し込みが増えていますので、受講をお考えの方はお早めのご予約をおすすめいたします。
2022年2月の各講習の受付を開始しました。
各講習の日程はこちらからご確認いただけます。
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少人数制のため各日程、定員がございます。お申し込みが増えていますので、受講をお考えの方はお早めのご予約をおすすめいたします。
2021年12月2日の読売新聞「うちのセンセイ@滋賀」に、弊社マスターインストラクターの一居が掲載されました。

ドローンスクールは今年で4年目を迎え、修了者は1000人を越えました。
基本のフライトマスター講習、目視外・夜間講習、業務用のスペシャリスト講習(撮影・点検)を実施しております。
上記講習に加え、今年4月からは新講習「ドローン災害危機管理者講習」を開講し、災害現場を想定した操縦訓練を行っております。
→ドローンスクールの詳細はこちらから!
→ドローン災害危機管理者講習の詳細はこちらから!
空撮事業では、PR動画の撮影や、空撮動画の提供などを行っております。
以前「アナザースカイ」で、一居が滋賀県の風景をドローンで撮影したものが放映されました。
→アナザースカイで使用された動画はこちら!
→空撮代行詳細・依頼はこちらから!
一般社団法人 救急医療・災害対応無人機等自動支援システム活用推進協議会(所在地:東京都千代田区、理事長:稲田 悠樹、以下 EDAC[イーダック])は、先端テクノロジーに関連する商品・サービス等の充実および利活用の普及展開への貢献を目指し、「EDAC認定」の提供を開始されました。
その「EDAC認定」の第1号として、当社が提供する「ドローン災害危機管理者講習」が令和3年7月1日付で認定いただきました。

災害が多い日本では災害対策の重要性は非常に高く、事前の防災から有事の際の迅速な対応まで求められています。
「ドローン災害危機管理者講習」では、事前の防災対策から災害時、そして災害後まで、実技も加えてドローン活用ができる人材を育てます。
>「ドローン災害危機管理者講習」の詳細・申込はこちら



先端テクノロジーに関連する商品・サービス等の充実および利活用の普及展開を図るべく、EDACが、先端テクノロジーに関連するもの(商品・サービス等)について以下の基準を満たすものであることを認める場合に「認定」を行う認定事業です。
■救急医療・災害対応での利活用に資するものであること
■自治体DXの普及展開に資するものであること
■ドローン等の先端技術利活用の発展に資するものであること
EDACは、設立以来「救える命を救える社会」の実現を目指し、先端技術を活用した取り組みの普及展開に取り組んでいます。
現在は、救急医療・災害対応分野に留まらず、地域づくりや地域活性化といった”まちづくり全般”に関するドローン等の先端技術活用の促進に取り組んでいます。
ドローンをはじめとする先端技術の利活用の普及展開に貢献できるよう、会報誌発行やシンポジウム開催等の様々な取り組みを通じて、新しい技術を活用した取り組みに携わる団体、事業者を積極的に支援しています。
>EDACの詳細はこちら
◆救急医療・災害対応分野におけるドローン等の利活用推進を通じた「救える命を救える社会の実現」
◆地方自治体の行政活動におけるドローン等の先端技術活用の促進による地域課題の解決や地域活性化
◆地方のDXを促進する普及展開活動全般
①先端技術の地域実装のモデルケースづくり
- 兵庫県庁や南小国町との実装の取り組み等
②会報誌やシンポジウム等を通じた普及展開活動
- 全国自治体・消防本部、民間団体を対象とした利活用の実践事例の取材及びコンテンツ化
- 共同実証セミナーの開催や防災訓練支援等
③自治体におけるドローン等の活用状況の実態調査
- 独自のアンケート調査や地方行脚の実施
④ドローン利活用に取り組みたい団体とドローンに精通した支援団体・民間事業者のマッチング
■EDAC事務局
担当 :丸亀(まるがめ)
電話 : 03-5413-7398 / 070-1001-1178
メール: info@edac.jp
団体名:一般社団法人 救急医療・災害対応無人機等自動支援システム活用推進協議会(通称:EDAC)
所在地:〒101-0061
東京都千代田区神田三崎町2-20-4 八木ビル201号 EDAC窓口
代表者:稲田 悠樹
URL :https://www.edac.jp/
弊社のスペシャリスト講習のうち、高所の屋根や壁の点検に特化した内容の「ドローン点検スペシャリスト講習」を9月30日、10月1日に実施いたします。
本講習の詳細は、こちらからご確認お願いします。

空撮を容易に行えるドローンは災害時における被災地の調査にも活躍します。
特に災害発生時には国土交通省ではなく自治体の判断で許可されたものがドローンを飛ばすことが可能になります。
しかし、ドローンを有効に活用して被災地の情報を集めるためにも、現場責任者、ドローンパイロットがしっかり役割を理解し、行動をすることが重要です。
自治体、警察、消防、ボランティアが協力をして、日常から災害への準備を行い、さらに災害の発生時にはドローンを組み込んだ災害対策組織を作ることができます。
ドローン災害危機管理者講習は、災害時にドローンパイロットが求められる操縦技術だけではなく、災害現場における基地で管理者に必要とされる知識を学べる講習です。

2021年7月28日以降 月1回開催予定
ドローンフライトマスター講習修了者又は他校の国土交通省認定講習を受講された方(フライトマスター講習を未受講の方は事前にドローンフライトマスター講習受講をしていただくことも可能です。)
行政、消防、警察、災害時にボランティアでドローンパイロットとして活動したい方に最適です。
本校では、遠方からの受講者様のために、
最寄り駅やホテルから講習会場までの送迎サービスを行っております。
送迎車はプロクルードローンの青いステッカーが目印です!

送迎をご希望される方はお気軽にご連絡ください。
ドローン講習座学会場の隣に、「プロクルードローンオフィス」ができました。


ドローンオフィスでは、弊社で取り扱いのある各種ドローンを展示しております。
講習後や休憩時間などに、お気軽にお越しください。
ドローンに関するご質問がございましたら弊社スタッフがお答えいたします。


ドローン導入相談につきまして、
こちらのオフィスにて実施しております。
ご希望の場合は、お問い合わせフォームまたはお電話にてご連絡ください。
お問い合わせ・お申し込みはこちらから
アクセス等詳細はこちらから
→https://procrobo.com/place/
ドローンフライトマスター講習詳細はこちらから
→https://procrobo.com/droneschool/
2020年10月から、新施設にてドローンフライトマスター講習を行っております。
非常にきれいで使いやすい施設となっています。
講習会場は滋賀最大の山である伊吹山の近くにあり、
屋外会場からはその姿を眺めることができます。
自然に囲まれた、とても気持ちの良い場所です。

写真の看板が目印です。
広い駐車場を所有しており、無料で駐車することができます。



エントランスには椅子と机があり、休憩することができます。
奥にはドローンサッカーのコートもございます。
Free WiFi や 自動販売機も完備しております。


座学会場・ドローンオフィスは2階となりますので、
写真の案内を目印に2階にお越しください。

階段を上がった先のミーティングルームで座学を行います。
講習の受付は部屋の入室前に行います。
隣にはドローンオフィスがあります。


実技会場は屋内フットサルコートとなります。
雨風を防ぐため、天候に左右されず講習を開催することができます。


屋外会場はサッカーコート1面分で、全面人工芝となっています。
天気の良い日は、ここでInspire2の飛行体験ができます!
撮影スペシャリスト講習は屋外で行います。

その他、BBQ場やポニーがいたりと、
家族みんなで楽しめる場所へと日々進化しています!
アクセス等詳細はこちらから
→https://procrobo.com/place/
ドローンフライトマスター講習詳細はこちらから
→https://procrobo.com/droneschool/