
当スクールでは、受講者の方限定で「実技テキスト」を配布しています。
ドローンの法律に関する解説書は市販されていますが、飛行技術に関する解説書は一般には販売されていないようです。そのため、今後の練習を通じて飛行技術を維持・向上させるためにも、本資料をぜひご活用ください。
さらに、本テキストではスティック操作を図で解説しているだけでなく、インストラクターの操作を視覚的に理解できるよう、参考動画のURLも掲載しています。
その一部を今回、公開いたしましたので、ぜひご参考にしていただければと思います。

当スクールでは、受講者の方限定で「実技テキスト」を配布しています。
ドローンの法律に関する解説書は市販されていますが、飛行技術に関する解説書は一般には販売されていないようです。そのため、今後の練習を通じて飛行技術を維持・向上させるためにも、本資料をぜひご活用ください。
さらに、本テキストではスティック操作を図で解説しているだけでなく、インストラクターの操作を視覚的に理解できるよう、参考動画のURLも掲載しています。
その一部を今回、公開いたしましたので、ぜひご参考にしていただければと思います。

ドローンの国家資格を取得するためには技能証明申請者番号が必須となります。
ドローンの国家資格を目指すと決めた際には、まず最初に取得が必要です!
技能証明申請者番号ってなに?
技能証明申請者番号が取得できない!
そんなお悩みを1つずつ、徹底解説致します!
技能証明書の交付にあたり各種手続きにて必要となる、申請者を特定するための番号となります。
⇒国家資格を取得するための管理番号のようなものになります。
料金はかからず、無料で申請、10分ほどで簡単に申請可能です!
取得までは時間がかかることもあるため、お早めに申請が必要です!

1.DIPS2.0トップページにアクセスしましょう。(https://www.ossportal.dips.mlit.go.jp/portal/top/)
2.ドローン情報基盤システムのアカウントを作成します。
右上のログインボタンもしくは左下のログイン・アカウント作成を押します。

3.個人のアカウント開設を押します。

4.次に利用規約のページが開きます。アカウントを開設するには利用規約への同意が必要です。利用規約をご確認のうえ、同意する場合はチェックボックスにチェックを付けて「次へ進む(理解しました)」ボタンを押します。


5.アカウント開設のページで必要事項を入力します。必要事項を全て入力したら、「確認」ボタンを押し、確認ページに進みます。


6.入力したアカウントの情報を確認し、間違いが無ければ「開設する」ボタンを押します。
アカウントが開設されると、アカウント開設完了のページが開き、設定したメールアドレスにログインIDが送付されます。

7.アカウントが開設できれば、トップ画面へ戻り、ログインボタンを押します。


8.ログインページで、アカウントを開設された際の IDとパスワードを入力し、
「ログイン」ボタンを押します。


9.「航空法に基づく無人航空機関係手続の一覧」にある技能証明の取得申請へを押します。
1.技能証明メニューのページで、「技能証明申請者番号の取得」ボタンを押します。

1.申請に必要な情報を確認しましょう。

※本人確認の方法は4種類ございます。
以下より利用する本人確認方法に合致する操作方法を確認ください
マイナンバーカードは1日ほどで技能証明申請者番号が発行されますが、その他の書類は2週間ほどで発行されます。
マイナンバーカードをお持ちでない方は、お早目の申請をお願いします。

2.本人確認方法を選択したら「次へ進む」ボタンを押してください。
選択した本人確認方法に従って外部サイト又はアプリが開きます。外部サイト又はアプリの説明に従って本人確認をしてください。
次へ進むと、二次元バーコードがPC画面上に表示されます。

▼マイナンバーカードの場合(マイナンバーカードが最短です!)
1.手続きのページの指示に従ってパソコンに2次元バーコードを表示します。
2.スマートフォンでマイナポータルAP(アプリ)を起動します。
3.アプリの画面右下の2次元バーコードのマークを押します。
4.「バーコード読取」を押して、2次元バーコードを読み取ります。
※マイナポータルアプリで2次元バーコードを読み取ることがポイントです。
5.スマートフォンにマイナンバーカードをかざします。
6.数字4桁の暗証番号、英数字6〜16桁の暗証番号を入力して「OK」ボタンを押します(マイナンバーカードの券面情報の読み取りが完了すると、次の画面に移動します。)

▼運転免許証の場合
※スマートフォンで直接二次元バーコードを読み取る方法です。
マイナポータルアプリは不要です。

1.申請者情報を入力します。
※本人確認の方法でマイナンバーカードを選択した場合は、氏名、生年月日、自宅/本人の住所には、マイナンバーカードに登録されている情報が入力されます。
顔写真もこちらのページで選択します。

2.入力が完了したら「次へ」ボタンを押してください。

1.登録講習機関情報を入力します。
「選択」ボタンを押して、受講する登録講習機関の情報を選択します。

2.事務所コードを検索します。
受講する登録講習機関の事務所コードを入力し、「検索」ボタンを押してください。
※登録講習機関コードでなく、事務所コードを入れてください。

3.受講する登録講習機関の情報が表示されていることを確認し確定ボタンを押してください。

◀ プロクルーのコードはこちら
4.登録講習機関情報を確認します。
受講する登録講習機関の情報で間違いないか確認し、「次へ」ボタンを押してください。
1.その他情報を入力します。
拒否に関する条件を選択します。
その他の情報(無人航空機技能証明書の取得履歴)を選択します。
選択後、「次へ」を押してください。

1.申請者/事務所情報/その他情報を確認します。
入力内容に誤りがある場合は各情報下部にある「修正」ボタンを押して訂正してください。
入力内容に問題がなければ「取得申請」ボタンを押してください。

2.登録したメールアドレスに確認用メールが送信される旨のダイアログが表示されるので、問題が無ければ「 OK 」ボタンを押します。
「OK」ボタンを押すと、登録したメールアドレスに「各種手続き確認のお知らせ」メールが送信されます。

1.到達確認のメールを開き、メールの宛先を確認します。宛先が申請者本人であり申請手続きを進めている場合は到達確認用のURLを押します。


左の画面を開いた状態で、申請者情報に登録されたメールアドレスに届いたメールURLをクリックします。


2.メールのURLを押すとメールアドレスの 認証が完了しますので、認証完了と出ているブラウザを閉じてください。
1.申請状況を確認します。
マイナンバーカードで本人確認を行った場合は、1日ほどで発行されます。
その他の書類の場合は、2週間ほどで発行されます。

発行が完了した際には、
メールが届きます。
2.技能証明申請者番号の登録情報確認/変更をクリックします。

メールに記載のある申請受付番号でも詳細を確認することができます。


技能証明申請者番号が取得できたら、ドローン国家資格講習のお申込みへ!!

この度、当スクールでは、今後建設現場で導入が必須となるICT施工に対応した講習を新たに開講することとなりました。
ICT施工への取り組み
~プロクルードローンがICT 施工を加速させます~
様々な現場で培ったノウハウを活かして、ドローンの導入からその先の活用まで一貫したサポートを提供しています。

土木建設業界は労働力不足が深刻化しており、生産性の向上をはじめ働き方改革や女性の業界進出等の推進などが求められています。また昨今、災害が激甚化・頻発化する中で復興などの早急な対応が必要となっています。加えて全国的にインフラの老朽化が進み維持管理の更新も不可欠であるなど多くの課題があります。
現在、注目されているICT施工は、人手不足の解決をはじめとしてこれらの課題を解決するための手段であり、国を挙げてこのICT施工(i-Construction)を業界に推奨しているところです。
そこで弊社は長年のドローン講習の実績を活かして、ICT施工を理解して活用するためのICT施工講習をはじめます。ご活用していただくことで社会課題の解決の一助になると考えております。
1.3次元起工測量

2.3次元設計データ作成

3.ICT建設機械による施工

4.3次元出来形管理等の施工管理

5.3次元データの納品

ICT施工を導入するためには、いくつか課題が存在しますが、プロクルーでは、ICT施工導入における課題の一つとなる「人材育成」について、これまでのドローンスクールでの測量講習や受託業務の経験を活かし、ドローンを活用したICT 施工技術者育成のためのプログラムを開始します。ドローンが初めての方も起工測量から設計、出来形管理、納品までを研修いたします。
お客様の求める技術によってカリキュラムは変わりますので、ご相談やお見積もり依頼はぜひお気軽にお問い合わせください。


※括弧内の日数は標準の受講日数となります。
【産業用ドローン】
【ソフトウェア】
【その他】

Matrice350RTK







ドローンの民間資格については、2025年12月を目途に、資格をエビデンスとする飛行許可申請の簡略化が廃止されます。ただし、資格そのものが廃止されるわけではなく、飛行許可手続きに変更が生じるようです。詳細を確認していきましょう。
これまで、ドローンの民間資格所有者は、飛行許可申請の際に手続きを簡略化することができました。しかし、国土交通省は2025年12月を目途に、民間資格を証拠とした飛行許可申請の簡略化を廃止する予定です。
以下は、DIPSのよくある質問に記載されている内容になります。
『民間技能認証については個別の飛行毎の許可・承認の操縦者の技量審査のエビデンスとして活用しておりますが、現時点の想定としては、 2022年12 月 5 日の3年後をもって、飛行申請時のエビデンスとしての活用を取りやめることとしております。(民間技能認証のみを取得されている場合は、申請書類の省略が認められない運用に変わります。)』
引用:国土交通省 DIPS-よくある質問 21ページ
つまり、民間資格を取得しても、飛行許可手続きの一部を省略できるメリットが、2025年12月以降はなくなるということです。
ドローンの民間資格は、公的な技能証明としての効力を失い、国家資格に一本化されることになります。
取引先などへのスキル証明としては引き続き利用可能ですが、飛行許可申請などで使用できる資格は、国家資格のみとなります。
そのため、飛行許可申請の手続きを簡略化するには、国家資格の取得が必要です。

弊社のフライトマスター講習で発行する「ドローン操縦技能証明証」を含むドローンの民間資格を取得している方は、今後の方針変更に対応する準備が必要です。
ここでは、民間資格所有者が今後どのように対応すべきかを考えていきます。
民間資格を持っている場合は、国家資格取得時に「経験者」として認定され、学科や実技の講習時間が短縮されます。
経験者であれば、講習時間が初学者の半分以下に短縮されるため、より短期間で国家資格を取得することが可能です。
経験者 |
初心者 |
|
|---|---|---|
| 二等基本 経験者コース 2日間 66,000円 |
二等 基本 初心者コース 3日間 121,000円 |
|
1日 55,000円 短縮! |

当社では、経験者は以下のように定めています。
※経験者の定義は各スクールによって異なりますので、ご注意ください。
仕事でドローンを使用する場合、業務効率を考えると、飛行許可申請の簡略化ができると良いです。そのため、国家資格の取得が推奨されます。
飛行許可申請の簡略化による業務コストの削減効果を考えれば、資格取得にかかる費用は十分に回収できるでしょう。
また、国家資格は肩書としても有用であり、仕事の成約に繋がる可能性が高くなると思われます。

国家資格への一本化が進む時期には、受講者の増加が予想されます。混雑する前に、早めに国家資格を取得することをおすすめします。
国家資格講習

これから国家資格の取得を目指される方は、「初心者コース」を受講いただくことができます。
詳細は以下のバナーよりご確認お願いいたします。
国家資格への一本化が進む時期には、受講者の増加が予想されます。混雑する前に、早めに国家資格を取得することをおすすめします。
国家資格講習

DJI産業用ドローンのレンタルを開始しました。
初めて使用される方は、別途使い方の講習や、弊社スタッフと一緒に業務を行うデモ飛行もご用意しております!ぜひご相談ください。
ドローンの普及が進む中で、ドローンを安全かつ効果的に活用するためには、適切な教育を受けることが不可欠です。ドローンを業務で使用する場合には、信頼されるという意味でも国家資格の取得が必要となることも多いですが、実際は国家資格だけではカバーできない実践的なスキルも求められます。この記事では、ドローンスクールを選ぶ際に重要なポイントについて整理し、自分に合ったスクールを見つけるためのガイドを提供します。
あなたは何のために
ドローンを操縦したいですか?
ドローンスクールを選ぶ前に、まず自分がドローンをどのような目的で使用するのかを明確にすることが重要です。以下のような目的や用途が考えられます。
ドローンに関する国家資格は、あくまでもドローンを安全に飛行させるための法律知識や基本的な操作技術を学ぶためのものであり、それ自体はドローンの活用方法や専門的なスキルを必ずしも保証するものではありません。測量や赤外線点検、災害活用といった特定の業務に従事するためには、国家資格だけでは不十分であり、さらに専門的な教育や実践的なトレーニングが必要です。


自分の目的に合ったスクールを選ぶ際には、提供されている講習内容が自分の目標に合致しているかを確認することが大切です。たとえば、プロクルーでは、さまざまな目的に合わせて充実した講習を提供しており、以下の点が魅力的です。
個々のニーズに応じて、必要なスキルを学べるプランが用意されています。また、測量や赤外線点検など実際の現場で役立つ特定の分野に特化した講習もあります。

厳正な試験に合格した経験豊富な多数のインストラクターが、最新の技術や知識を基に指導を行います。1人1人個別の操縦指導を行いますので初心者やシニアの方でも受講いただけます。少人数制の指導のため随時質問も可能です。
送信機をインストラクターと受講者が1台ずつ持って操作することで、操縦ミスが起こっても常に事故回避できる体制が整っています。

実はプロクルーが実施しているのはスクール業務だけではありません。
現場での撮影や点検などの業務委託経験や機体販売も行っています。実際の経験や実用できるスキルのあるインストラクターが担当するためスクールでも内容の濃い講習を行うことが可能です。

講習は滋賀県米原市のBIG-BREATH施設内で実施されており、大きな恐竜のモニュメントや動物など、ドローンスクール以外の楽しみ方もできる場所です。電車の場合でも駅まで送迎があります。実技会場はドーム内のため天候の心配はなく、雨でも安心です。


ドローンスクールを選ぶ際には、資格取得後や講習終了後のサポート体制も重要なポイントです。プロクルーでは、卒業後のフォローアップなど長期的にスキルをサポートする体制が整っています。まず初めに受講いただくフライトマスター講習では卒業後も最新版の資料を閲覧することができます。
講習のみでは操縦技術は身につかず個人での練習が必須となります。プロクルーでは機体販売も行っているため機体購入のご相談もお受けすることができます。ご相談ください。
ドローンスクールを選ぶ際には、自分の使用目的や学びたいスキルを明確にした上で、適切なスクールを選ぶことが大切です。実際の業務で活用するためには、国家資格取得だけではなく、さらに専門的なスキルを習得する必要があります。多様なニーズに応えるスクールを選ぶことで、より実践的な技術を身につけ、ドローンを効果的に活用できるようになります。プロクルーはそのお手伝いをさせていただきます。
ドローン初心者でも安心!プロクルードローンスクールのフライトマスター講習を2日間にわたって体験。国交省認定の講習で操縦技能証明証を取得し、ドローンパイロットとしての第一歩を踏み出そう。
ドローン初心者の方におすすめ!プロクルードローンスクールで開催される国交省認定フライトマスター講習に密着。2日間の講習内容とその魅力をお届けします。
ドローンが初めての方でも安心して受講できる、プロクルードローンスクールのフライトマスター講習に密着しました。この講習では、国土交通省認定の「ドローン操縦技能証明証」を取得することができ、ドローンパイロットとして登録されることが可能です。さらに、国家資格取得を目指す方にとっても講習時間が免除されるという特典があります。
では、そんな講習の2日間の流れを詳しく見ていきましょう!


プロクルードローンスクールのフライトマスター講習は、滋賀県米原市にあるBIG-BREATHの施設内で行われます。駅からは送迎サービスもあり、車で来られる方には大きな駐車場が完備されています。施設には巨大なブラキオサウルスのモニュメントもあり、自然豊かな環境で気持ちよく過ごせます。



講習はまず受付から始まり、趣味や仕事でドローンを活用したいという様々な年代の方々が集まりました。座学講習では、第一歩目にドローンの法律や基礎知識を学びます。独自の講習資料を使用し、初心者でもわかりやすく丁寧な説明でした。受講後はインターネットから最新版のテキストを閲覧できる特典もあります。単純に覚えるだけ、聞くだけの眠たくなるような講義ではなく、実際のドローンを使用して説明頂けるので視覚的にも楽しく受講することができました。



午後からはまず、座学試験です。座学試験は受講内容から選択式で出題されます。合格できるか心配な方でも、重要なポイントは何度も説明があるので、安心して受験できます!今回の受講生も全員が合格でした!その後はフライトシミュレーターでの操縦練習が始まります。始めは繊細な操作に苦戦していても、インストラクターが一人ひとりに合わせて技術的なアドバイスを行うので、初心者でもすぐに上達できます。


2日目は、屋内の広いテント内で実際にドローンを飛行させます。雨の日でも問題なく実施できる環境が整っています。実技会場まではBIG-BREATH内の恐竜のモニュメントや動物を横に見ながらたどり着くことができるので、ドローンの講習受講以外の別の楽しみもあります。(座学、実技会場以外の入場は別途料金が必要ですのでご注意ください。)



2日目は待ちに待った実際の操縦です。シミュレーターでは感じることのできないドローンの迫力や安定感、地上から飛び立つ離陸時の音など、自分で操縦しているという事実に驚かされます。最初は操縦の緊張や不安がありましたが、インストラクターが常に介入できる体制が整っているため、初心者でも安心できました。ドローンはGPSを使用しており安定して飛行することができますが、他の電波や建物の影響でGPSが遮断されることも良くあるため事故も多いそうです。そのためGPSが遮断された場合の対処法や、安全な飛行方法も重点的に学びます。1人1人個別に何度も練習できるので、徐々にコツをつかむことができました。

午後は実技試験が行われ、受講生は練習の成果を発揮し全員好成績を収めました。その後は、さらに高度な飛行方法を学ぶ発展講習が行われ、飛行の難しさに苦戦しながらも全員が技術を磨いていきました。基礎では学ぶことのできなかった飛行方法や撮影方法にわくわくした受講生も多数おられたのではないでしょうか。無事ドローン技能証明書を手にし、ドローンパイロットとしての第一歩目を踏み出すことが出来ました。最後には全員で ドローンを使った記念撮影を行い、2日間のフライトマスター講習が終了しました。
さらに詳しい情報はこちらから
このブログが、ドローンに興味のある方々の参考になれば幸いです。ぜひ、プロクルードローンスクールで安全かつ楽しいドローン操縦の世界を体験してください!
2024年3月から、二等無人航空機操縦士講習 基本(座学オンライン)の講習が1日間となりました!
遠方の方やできるだけ最短で取得したい方にぴったりです。
3月、4月分まだ空きがございますので、この機会にぜひご検討ください。
※こちらは弊社のドローンフライトマスター講習を含む「国交省認定団体の民間資格」をお持ちの方が対象の講習です。お持ちでない場合は、まずフライトマスター講習からご受講ください。※
1日間 77,000円(税込)
実技講習:9:00~14:30
修了審査:14:30~17:30
※現地での実技講習を受講されるまでに、事前にオンラインシステム「CoCoPA」にて座学を修了していただく必要がございます。CoCoPAの詳細につきましては、こちらのページをご参照ください。※
※万が一修了審査が不合格となってしまった場合は、追加で日数や費用がかかります。(1日間35,200円 税込)補講日は別途日程調整させていただきます。※
プロクルードローンスクール 屋内コート
〒521-0244 滋賀県米原市大野木1777BIG BREATH