2019年9月21日,22日 国交省認定講習ドローンフライトマスターを実施しました

 

2019年9月21日(土)(座学),22日(日)(実技)にドローンフライトマスター講習を実施しました。
今回も、多種多様な活用方法を考えておられる方々の受講となりました。

スポーツチームでの活用

スポーツの練習の風景をドローンで撮影することで、チームのフォーメーションチェックをおこない、チーム分析に役立てておられる方の受講。
世界的にもドローンのスポーツでの分析における活用は注目されていますので、ご興味がある方はぜひ導入してみませんか。

教育ツールとしての活用

学校教育、社内教育で活用する方の受講。
ドローンを教材として使用し、学校教育や社内教育でドローンのカリキュラムを作成することを考えておられました。
ドローンは、1台で空撮、点検、プログラミングなど、何役もこなします。
特に、当社が講習で導入している送信機2台を使った練習方法(コーチモード)は教育する上で安全だと賞賛していただきました。

 

その他、外壁点検、ソーラーパネル点検など、点検関係で導入を目指している方々もおられました。
最近は、目的をしっかりと持って講習を受講される方が増えてきています。

目的によって導入すべきドローンは変わってきますので、こんなシチュエーションで飛ばしたいなど、ご要望がありましたら、ぜひご相談ください。

ドローンフライトマスターとは

国交省認定資格講習DRONEフライトマスター

ドローンフライトマスター講習は1班4名までの少人数制となっております。

大人数でのスクールはどうしても習得にムラが出てしまうことがありますが、本講習は座学及び実技でじっくりと学ぶことができます。

ドローンを運用しようとされている方はぜひお問い合わせください。

本講習について

国土交通省が定める講習要件を全てクリアし、多くの企業様から受講いただいているドローン操縦技能講習会です。
本講習の検定に合格されると、国土交通省より飛行許可を受ける際に無人航空機の操縦知識や能力に関する確認を簡略化される「ドローン操縦技能証明証」を発行致します。

2019年9月20日 ドローンアフター飛行実技スクールを実施しました

   

2019年9月20日にドローンアフター飛行実技スクールを実施しました。

 

アフター飛行実技スクール

人口密集地など飛行禁止区域などでドローンを運用するには国交省の許可・承認が必要です。それを取得するための条件の一つとして、事前に10時間の飛行履歴を提出を求められますが、達成するためには機材の購入や日数もかなり要する可能性があります。
そこで「ドローンフライトマスター講習」の修了者の方を対象に飛行場所の提供、機体やシミュレーターの無料貸し出し、さらにインストラクターもついてドローンについてのアドバイスなどを行い、「フライトマスター講習」(約4時間)と合わせて10時間の飛行を達成していただくプランです。

ドローンフライトマスターとは

国交省認定資格講習DRONEフライトマスター

ドローンフライトマスター講習は1班4名までの少人数制となっております。

大人数でのスクールはどうしても習得にムラが出てしまうことがありますが、本講習は座学及び実技でじっくりと学ぶことができます。

ドローンを運用しようとされている方はぜひお問い合わせください。

本講習について

国土交通省が定める講習要件を全てクリアし、多くの企業様から受講いただいているドローン操縦技能講習会です。
本講習の検定に合格されると、国土交通省より飛行許可を受ける際に無人航空機の操縦知識や能力に関する確認を簡略化される「ドローン操縦技能証明証」を発行致します。

2019年9月18日,19日 国交省認定講習ドローンフライトマスターを実施しました

 

2019年9月18日(月)(座学),19日(火)(実技)にドローンフライトマスター講習を実施しました。
今回も、多種多様な活用方法を考えておられる方々の受講となりました。

スポーツチームでの活用

スポーツの練習の風景をドローンで撮影することで、チームのフォーメーションチェックをおこない、チーム分析に役立てておられる方の受講。
世界的にもドローンのスポーツでの分析における活用は注目されていますので、ご興味がある方はぜひ導入してみませんか。

教育ツールとしての活用

学校教育、社内教育で活用する方の受講。
ドローンを教材として使用し、学校教育や社内教育でドローンのカリキュラムを作成することを考えておられました。
ドローンは、1台で空撮、点検、プログラミングなど、何役もこなします。
特に、当社が講習で導入している送信機2台を使った練習方法(コーチモード)は教育する上で安全だと賞賛していただきました。

 

その他、外壁点検、ソーラーパネル点検など、点検関係で導入を目指している方々もおられました。
最近は、目的をしっかりと持って講習を受講される方が増えてきています。

目的によって導入すべきドローンは変わってきますので、こんなシチュエーションで飛ばしたいなど、ご要望がありましたら、ぜひご相談ください。

ドローンフライトマスターとは

国交省認定資格講習DRONEフライトマスター

ドローンフライトマスター講習は1班4名までの少人数制となっております。

大人数でのスクールはどうしても習得にムラが出てしまうことがありますが、本講習は座学及び実技でじっくりと学ぶことができます。

ドローンを運用しようとされている方はぜひお問い合わせください。

本講習について

国土交通省が定める講習要件を全てクリアし、多くの企業様から受講いただいているドローン操縦技能講習会です。
本講習の検定に合格されると、国土交通省より飛行許可を受ける際に無人航空機の操縦知識や能力に関する確認を簡略化される「ドローン操縦技能証明証」を発行致します。

2019年9月11日 ドローンアフター飛行実技スクールを実施しました

2019年9月11日にドローンアフター飛行実技スクールを実施しました。

 

アフター飛行実技スクール

人口密集地など飛行禁止区域などでドローンを運用するには国交省の許可・承認が必要です。それを取得するための条件の一つとして、事前に10時間の飛行履歴を提出を求められますが、達成するためには機材の購入や日数もかなり要する可能性があります。
そこで「ドローンフライトマスター講習」の修了者の方を対象に飛行場所の提供、機体やシミュレーターの無料貸し出し、さらにインストラクターもついてドローンについてのアドバイスなどを行い、「フライトマスター講習」(約4時間)と合わせて10時間の飛行を達成していただくプランです。

ドローンフライトマスターとは

国交省認定資格講習DRONEフライトマスター

ドローンフライトマスター講習は1班4名までの少人数制となっております。

大人数でのスクールはどうしても習得にムラが出てしまうことがありますが、本講習は座学及び実技でじっくりと学ぶことができます。

ドローンを運用しようとされている方はぜひお問い合わせください。

本講習について

国土交通省が定める講習要件を全てクリアし、多くの企業様から受講いただいているドローン操縦技能講習会です。
本講習の検定に合格されると、国土交通省より飛行許可を受ける際に無人航空機の操縦知識や能力に関する確認を簡略化される「ドローン操縦技能証明証」を発行致します。

2019年9月9日,10日 国交省認定講習ドローンフライトマスターを実施しました

 

   

 


2019年9月9日(月)(座学),10日(火)(実技)にドローンフライトマスター講習を実施しました。

 

今回は、災害現場でドローンを活用したいという方、物流関係のお仕事をされている方が受講されました。

災害時、ドローンは被災状況を広範囲に撮影することができるため、復興に向けての計画に非常に活用できます。

また、赤外線カメラを活用すれば、夜間に遭難者を捜索することも可能となります。

受講者様は、赤外線カメラ搭載のMavic2 Enterprise DUALにご興味をお持ちで、ご購入も検討されておられました。

 

物流業界では、人手不足が危惧されており、そんな状況を打破できるツールとしてドローンが活用できると考えられ、受講されました。

今後、ドローンでの物流は自動化が進んでいくことを、受講者様もご存知でしたが、まずは自分自身の操縦技術と知識を身につけなければいけないと感じられたのが受講されたきっかけとのこと。

当社もドローンでの配送実証実験を実施しておりますが、まだまだ物流に関しては問題が山積みとなっており、今後の動向が気になるところです。

ドローンでの物流は、今後さらに進化していきます。

 

ドローンにご興味をお持ちの方は、ぜひご相談ください。

 

ドローンフライトマスターとは

国交省認定資格講習DRONEフライトマスター

ドローンフライトマスター講習は1班4名までの少人数制となっております。

大人数でのスクールはどうしても習得にムラが出てしまうことがありますが、本講習は座学及び実技でじっくりと学ぶことができます。

ドローンを運用しようとされている方はぜひお問い合わせください。

本講習について

国土交通省が定める講習要件を全てクリアし、多くの企業様から受講いただいているドローン操縦技能講習会です。
本講習の検定に合格されると、国土交通省より飛行許可を受ける際に無人航空機の操縦知識や能力に関する確認を簡略化される「ドローン操縦技能証明証」を発行致します。

 

2019年9月05日 ドローン基本点検講習を実施しました

   

2019年9月5日にドローン基本点検講習を実施しました。
ドローンでの点検時には、撮影中のカメラ映像を見ながら操縦することが多く、場合によっては構造物にドローンが隠れてしまい、映像のみを見て操縦する「目視外飛行」が必要になります。
目視外飛行は1人で行うと機体の状況がわからず非常に危険なため、必ず補助者と一緒に飛行させなければならないと国交省が定めています。
その際、補助者は機体が構造物に衝突する等の事故を防ぐために、ドローンの状況を詳細に操縦者に伝える必要があり、非常に重要な役割を担うことになります。
また、点検場所によっては、GPSを受信できない状況下になることもあり、ATTIモードでの飛行が必要になる時があります。
ATTIモードでの点検では、操縦者は安全上機体から目を離すことができないため、補助者が代わりにドローンの映像を見ながら、安全確認のやりとりを行うことが非常に重要です。
本講習の実技検定に合格すると、「ドローン操縦技能証明証(目視外飛行追加)」を発行致します。

ドローンフライトマスターとは

国交省認定資格講習DRONEフライトマスター

ドローンフライトマスター講習は1班4名までの少人数制となっております。

大人数でのスクールはどうしても習得にムラが出てしまうことがありますが、本講習は座学及び実技でじっくりと学ぶことができます。

ドローンを運用しようとされている方はぜひお問い合わせください。

本講習について

国土交通省が定める講習要件を全てクリアし、多くの企業様から受講いただいているドローン操縦技能講習会です。
本講習の検定に合格されると、国土交通省より飛行許可を受ける際に無人航空機の操縦知識や能力に関する確認を簡略化される「ドローン操縦技能証明証」を発行致します。

2019年9月4日 ドローンアフター飛行実技スクールを実施しました

   

  

2019年9月4日にドローンアフター飛行実技スクールを実施しました。

今回は、3日にフライトマスター講習を受講された高所点検を目的とされた方に加え、海外でドローンを活用したいというNさんが受講されました。

Nさんは海外で支援活動をされているそうで、その活動の紹介動画をドローンで作成したいとおっしゃっていました。

アフリカの方へ行かれ、また撮影した写真をお送りいただけるとのことで、楽しみにしています。

 

ドローンの活用方法は多岐にわたります。

毎回、色々な使い方を考えておられる受講者さんにお会いでき、私もとても楽しく、参考になります。

 

ドローンの活用を考えておられる方はぜひ、ご相談ください。

 

アフター飛行実技スクール

人口密集地など飛行禁止区域などでドローンを運用するには国交省の許可・承認が必要です。それを取得するための条件の一つとして、事前に10時間の飛行履歴を提出を求められますが、達成するためには機材の購入や日数もかなり要する可能性があります。
そこで「ドローンフライトマスター講習」の修了者の方を対象に飛行場所の提供、機体やシミュレーターの無料貸し出し、さらにインストラクターもついてドローンについてのアドバイスなどを行い、「フライトマスター講習」(約4時間)と合わせて10時間の飛行を達成していただくプランです。

ドローンフライトマスターとは

国交省認定資格講習DRONEフライトマスター

ドローンフライトマスター講習は1班4名までの少人数制となっております。

大人数でのスクールはどうしても習得にムラが出てしまうことがありますが、本講習は座学及び実技でじっくりと学ぶことができます。

ドローンを運用しようとされている方はぜひお問い合わせください。

本講習について

国土交通省が定める講習要件を全てクリアし、多くの企業様から受講いただいているドローン操縦技能講習会です。
本講習の検定に合格されると、国土交通省より飛行許可を受ける際に無人航空機の操縦知識や能力に関する確認を簡略化される「ドローン操縦技能証明証」を発行致します。

2019年9月2日,3日 国交省認定講習ドローンフライトマスターを実施しました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年9月2日(月)(座学),3日(火)(実技)にドローンフライトマスター講習を実施しました。

今回は、施設の外壁クラックをドローンで点検したいという方や、屋根の点検を行いたいという方が受講されました。

最近は、このような高所点検を考えておられる方が多く、ドローンによる点検のメリットを大いに感じていただいております。

特に、最近はズーム機能が付いた、Mavic2Zoomが点検業務では人気で、上記のお二方もご興味をお持ちでした。

また、写真を趣味にされている方も受講され、今までの地上での撮影ではできなかった、空からの写真を撮影したいとのことでした。

 

ドローンには色々な使い道があります。

ドローンにご興味がある方はぜひ、ご相談ください。

ドローンフライトマスターとは

国交省認定資格講習DRONEフライトマスター

ドローンフライトマスター講習は1班4名までの少人数制となっております。

大人数でのスクールはどうしても習得にムラが出てしまうことがありますが、本講習は座学及び実技でじっくりと学ぶことができます。

ドローンを運用しようとされている方はぜひお問い合わせください。

本講習について

国土交通省が定める講習要件を全てクリアし、多くの企業様から受講いただいているドローン操縦技能講習会です。
本講習の検定に合格されると、国土交通省より飛行許可を受ける際に無人航空機の操縦知識や能力に関する確認を簡略化される「ドローン操縦技能証明証」を発行致します。