2019年1月19日更新
当社が撮影した空撮動画がテレビ東京様で使用されました。
詳細は テレビ東京 番組用映像 ドローン撮影 をご確認ください。
2019年1月10日更新
テレビ番組のロケに同伴して、ドローンでの撮影を複数箇所で行いました。
番組の詳細については、情報解禁になっていませんので放映後に公開します。
2019年1月19日更新
当社が撮影した空撮動画がテレビ東京様で使用されました。
詳細は テレビ東京 番組用映像 ドローン撮影 をご確認ください。
2019年1月10日更新
テレビ番組のロケに同伴して、ドローンでの撮影を複数箇所で行いました。
番組の詳細については、情報解禁になっていませんので放映後に公開します。
12月22日と26日にテレビ局の依頼を受けて番組用の撮影をドローンで行いました。
1月の放送当日まで情報解禁されていないので、テレビ局と番組名は公表できませんが、ロケに着いてしっかりと撮影させていただきました。
当社は11月21日(水)に、ドローンを使った配送の実証実験を行いました。
第1回目として、近江八幡市の宮ヶ浜付近から、沖島までの約2kmを目視、手動飛行で往復しました。2回目は来年の3月に行い、全8回目の予定で目視外、自動飛行、実際の荷物の配送などを離島、山間部で段階的に行なっていく予定です。
配送先に想定した沖島は、日本で唯一、人が住む湖の離島であり、日常は島民所有の漁船と、島と堀切港を結ぶ通船によって人や物が行き来をしています。
今回、沖島の方々のご協力をいただき、この沖島の往復の実証実験を行いました。島まで時速40kmで飛行した場合、片道約3分で島まで配送出来ることになります。
実際のフィールドで行うことで出た事象としては、島のカラスの大群(約50羽)が飛行中のドローンの後部を囲むようにして威嚇してきました。ここまで多くのカラスに囲まれるのは想定外でしたが、このような鳥類との共存は、今後のドローンの自動飛行における大きな課題として考えられ、解決策を模索する必要があります。
ドローンによる鳥獣害対策のプロジェクトともつながることから、当社としてもその課題にも取り組んでまいります。
2018年10月17日(水)~19日(金)の3日間、長浜バイオ大学ドームにてびわ湖環境ビジネスメッセ2018が開催されました。
私たちはドローン事業で出展し、主に当社が実施している国交省認定ドローンフライトオペレーター講習についてご案内し、その中で講習受講の重要性についてなどを説明させていただきました。
ご来場くださった方はドローンの資格や免許についての質問をされる方が多かった印象です。
そういった方の多くは法律についてよくご存知で、より安全に運用するために、スクールの受講を考えておられる様子でした。
また、他社のスクールに比べて、受講料が低いことに驚いておられました。
国交省認定講習の資格を取得するためには、最低限10時間の飛行履歴が必要になります。
他社は3~4日掛けて講習内で10時間飛行を達成するのに対し、当社の講習は2日間の講習後に各自で飛行し、10時間を達成していただくため、受講料がお安くなっております。
こういった事に加え、自分たちのペースで飛行でき、時間も縛られないということも好評でした。
現状、ドローンには免許が無いため、誰でも飛ばすことができます。
しかし、操縦技術や安全管理・法律知識を持っていない人の事故件数が増えているのが現状です。
そのため、国交省はドローンを運用する方は最低限の知識と技術を持つべきだと提言し、民間講習を受ける事を推奨しています。
ドローンフライトオペレーター講習は、短期間で修了可能なため、お忙しい方でも受講しやすくなっております。
もちろん、初心者やご年配の方でも知識と技術を身につけることができます。
詳細はこちらからご覧ください。
コラボ企画

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プロクルーはJEUGIAカルチャーセンターと共に、数多くのドローン操縦士を輩出し、世の中で活躍できるように、「DRONE フライトオペレーター講習」を開催しています。
2017年8月30日、あざいカルチャー&スポーツビレッジ(旧上草野小)にて、長浜警察署と災害活動支援協定を締結しました。
本協定を締結したことにより、今後、遭難者の捜索をする際にドローンを飛行させ遭難者の人数や負傷状態を確認し、救助に役立てることになります。