
2026年5月28日 二等無人航空機操縦士(目視内限定変更) ライセンス講習を実施しました。
今回の講習では、測量、撮影でのドローン活用を目的とされた受講生の方にご参加いただきました。
※本講習は、二等無人航空機操縦士基本の修了試験合格者の方を対象としています。
講習期間:1日間
1日で実技と実技修了審査を実施します。
講習では機体が死角に入った場合の飛行、送信機画面を見ての飛行を学んでいただいております。
実際の講習では、受講生の方に後ろを向いていただき、機体が直接見えない状態で飛行を行っていただきます。
※近年では、建物や設備の裏側点検など、障害物で見えない場所をドローンで確認するケースが増えています。
送信機の画面映像を見ながら操縦する「目視外飛行」は、業務でドローンを使用する際により重要な技術となっています。
ドローン活用時代に求められる国家資格の重要性
- 近年、ドローンは測量・点検・災害対応・撮影など幅広い分野で活用されている
- 飛行ルールや安全管理への社会的要求は年々高まっている
- 業務でドローンを運用する上で「国家資格」の重要性が増している
- 国家資格は、「安全運航ができる操縦者」であることを証明する信頼につながる
ドローンの事なら、プロクルードローンスクールに全てお任せください
- 資格取得だけでなく実務に活かせる知識や技術までサポートします
- 実際の現場を想定した運用知識や実践的な飛行技術を丁寧に学べます
- 機体購入サポート
このような方は、是非プロクルードローンスクールの無人航空機操縦士講習をご検討ください。
「これから業務でドローンを活用したい」
「点検・測量・災害対応などの分野に挑戦したい」
「企業として、安全面・法令面をしっかり整備して運用したい」






