2022年5月の各講習の受付を開始しました。
各講習の日程はこちらからご確認いただけます。
※カレンダーの左上にある矢印を押下していただくと、5月日程がご覧いただけます。
少人数制のため各日程、定員がございます。お申し込みが増えていますので、受講をお考えの方はお早めのご予約をおすすめいたします。
2022年5月の各講習の受付を開始しました。
各講習の日程はこちらからご確認いただけます。
※カレンダーの左上にある矢印を押下していただくと、5月日程がご覧いただけます。
少人数制のため各日程、定員がございます。お申し込みが増えていますので、受講をお考えの方はお早めのご予約をおすすめいたします。

2022年3月より新規開講の「産業用ドローン(Matrice 300)飛行講習」の受付を開始いたしました。
この講習は、DJIのフラッグシップモデルであるMatrice 300 RTKを操作しながら、産業用ドローンについての知識を高めることができます。
お申込みはこちらから
※少人数制のため各日程、定員がございます。
講習についてご不明な点や別日程のご希望等ございましたら、
お問い合わせフォームまたはお電話にてご連絡ください。
2022年4月の各講習の受付を開始しました。
各講習の日程はこちらからご確認いただけます。
※カレンダーの左上にある矢印を押下していただくと、4月日程がご覧いただけます。
少人数制のため各日程、定員がございます。お申し込みが増えていますので、受講をお考えの方はお早めのご予約をおすすめいたします。

ドローン災害危機管理者講習が好評のため、これまでの日程につきましては既に定員に達しました。
つきましては、以下の日程を追加いたしましたので、お知らせいたします。
2022年2月16日(水)
2022年2月17日(木)
2022年 3月7日(月)
2022年 3月17日(木)
お申込みにつきましては、上記バナーもしくは、こちらから。
少人数制のため各日程、定員がございます。お申し込みが増えていますので、受講をお考えの方はお早めのご予約をおすすめいたします。
2021年12月2日の読売新聞「うちのセンセイ@滋賀」に、弊社マスターインストラクターの一居が掲載されました。

ドローンスクールは今年で4年目を迎え、修了者は1000人を越えました。
基本のフライトマスター講習、目視外・夜間講習、業務用のスペシャリスト講習(撮影・点検)を実施しております。
上記講習に加え、今年4月からは新講習「ドローン災害危機管理者講習」を開講し、災害現場を想定した操縦訓練を行っております。
→ドローンスクールの詳細はこちらから!
→ドローン災害危機管理者講習の詳細はこちらから!
空撮事業では、PR動画の撮影や、空撮動画の提供などを行っております。
以前「アナザースカイ」で、一居が滋賀県の風景をドローンで撮影したものが放映されました。
→アナザースカイで使用された動画はこちら!
→空撮代行詳細・依頼はこちらから!
デルフリドローンフィールドは予約なしで当日のご利用が可能でしたが、この度ホームページからのご予約が必須となりました。デルフリドローンフィールドをご利用される方は、必ず事前予約をしていただきますようお願いいたします。
現在、ドローン講習受講者様およびドローン機体購入者様には、デルフリドローンフィールド無料フライトチケットを配布しております。
無料フライトチケットをご利用の場合は、ご予約の際に、現金でのお支払いをご選択ください。
※当日フライトチケットをご持参いただきますと、無料でドローンフィールドをご利用いただけます。
デルフリドローンフィールド予約サイト
9月14日(火)、当社が「災害活動支援協定」を結んでいる長浜警察署が行なった竹生島での災害救助訓練に参加いたしました。
●長浜警察署との災害活動支援協定についてはこちら

竹生島は、琵琶湖の北部に浮かぶ周囲2kmほどの島です。国宝に指定されている宝厳寺の唐門や都久夫須麻神社の本殿、重要文化財の宝厳寺船廊下があるなど、例年約15万人が訪れる湖北有数の観光地です。

琵琶湖上空を飛行し、救助者を捜索
訓練は、琵琶湖北部で震度6強の地震が発生し、急こう配の階段で転ぶなどして複数の観光客から救助要請があったとする想定で進められ、地元の長浜警察署員を中心に約30人が参加しました。
島内3カ所にけが人役の警察官がそれぞれ配置され、斜面が多く建物や木々で見通しも効かない島の中での救出・搬送作業を繰り返しました。

上空から救助者を発見
見通しが悪く、人が行きにくい場所は当社がドローンでけが人を捜索しました。
今回、当社はパイロット1人、補助者1人の計2名体制でドローンを飛行しました。

飛行の軌跡を記録したり、ケガ人がいる場所にピンをたてることも可能
人が立ち入りにくい場所はドローンで早期発見し、迅速な対応が可能となります。これからも災害時に備えて、ドローンを役立てるよう取り組んでまいります。
●Yahooニュース記事はこちら
「竹生島 地震を想定した救助訓練/滋賀」
●朝日新聞デジタルの記事はこちら
「竹生島で災害救助訓練 長浜署など」
●2019年に実施した竹生島での防災訓練はこちら
「竹生島での長浜警察署・高島警察署との合同防災訓練に参加」
●滋賀県愛荘町での防災訓練はこちら
「愛荘町で防災訓練を行いました」
●愛荘町との災害活動支援協定についてはこちら
「プロクルーと愛荘町様の間で災害活動支援に関する協定 締結」


一般社団法人 救急医療・災害対応無人機等自動支援システム活用推進協議会(EDAC〔イーダック〕)が発行する『自治体ドローン活用情報 EDAC会報誌 Vol.7』に弊社代表 松本のインタビューが掲載されました。
弊社のドローンの取り組みや、「ドローン災害危機管理者講習」について取り上げていただきました。
以下、記事の一部抜粋。
ドローンスクールのなかでも人気が高いプロクルー。全国的にも希少な災害危機管理者講習のカリキュラムは、地元消防や点検業者等の協力を得て作られ、EDAC 認定の初事例。
~中略~
今、力を入れているのは災害危機管理者講習です。
~中略~
地元の自治体や警察、消防と訓練を行うなかで、防災・災害対応にドローンが役立つことを認識していたので、利益云々よりも「社会貢献として絶対にやらなければならない」という意識がありました。
~中略~
操縦スキルだけではなく災害現場で求められる態度や行動などのレクチャーも行います。現場の管理者として活躍できる人材の育成を目指しているので、パイロットと管理者という2つの要素が学べるカリキュラムになっています 。